池袋チャットレディ求人と中堅風俗嬢

ガーズバー・おっぱぶ・ピンサロと巡ってきて、今日私はデリヘルデビューをする24歳中堅風俗嬢。
今まで何百人という男を相手にしてきたが、どうもこの先普通の世界には戻れそうもないので、ならばこの風俗で天下を取ってやろうと開き直り、デリヘルへと移籍してきたのだった。これでもピンサロではトップ10に入った私。ピンサロで培った技術はそのままデリヘルに活かせるはず。私はそんな自信を持って今日という日を迎えていた。

私はお客さんの指名を受けて都内のラブホテルへと向かった。部屋に入ると薄暗くブルーでライトアップされた室内に中年太りした40代くらいのおじさんがいた。「やった。」と私は思った。私は若い学生さんのような人よりもおじさんのようなお客さんの方が相性がよかった。
私が到着するまでの間、おじさんは相当暇だったのか、飲み物を用意してくれたりわざわざ買ってきたお菓子が並べられたり、空調が調整されていたりタオルやスリッパがキレイに並べられていたりなど、セッティングが完璧にされていた。「なんだか面白そうな人」と私は思った。

おじさんと一緒にシャワーを浴び、湯船でおじさんとディープキスを交わした後、体を拭き合ってベッドへと向かった。おじさんはオプションでピンクローターを頼んでいた。私はバッグからピンクローターを出しておじさんに手渡した。それを手にしたおじさんの目はキラキラと輝いているように見えた。
デリヘルはピンサロと違って60分や90分とまったりとした時間の中、2人きりで攻めたり攻められたりのプライベートチックなプレイをする。今まで店員の監視がある中でのお店ばかりで働いていたので、こうお客さんと2人きりなると何だか緊張した。それを察してか、「今日初めてだよね。緊張しないで。嫌だったら言ってね。」と優しく諭してくれながら、おじさんの舌が私の首元から乳房、そして乳首をパクリと食べてチューチューとその周りを駆け出し始めた。「あ、あ、あっ・・・」私はおじさんのテクニックに悶えた。たぶん相当慣れているんだと思う。ピンサロでもたまに愛撫の上手なおじさんがいるけど、このおじさんは特別舌使いが繊細で上手かった。

それから右左の乳首を攻め終わったおじさんは、私の体を下へと降りて行き、アソコの周りに柔らかな唇で吸い付いた後、私のヒダヒダをキレイに舐めて、そして既に敏感になったクリトリスをゆっくりとじらすように舌先でチロチロと舐め始めた。その触れるか触れないかの優しい愛撫でじらされた後に、舌の広い面を使って大きなストロックでクリトリスを舐められた。おじさんのクンニに私は何度も昇天した。「あ、これがデリヘルなのね。・・・」初めてのデリヘルのお客さんに、私は何度も何度も喜びの声を上げた。

このように色んな業種で働いてきた私だが、今興味があるのはチャットレディだ。
特に池袋チャットレディ求人を募集するのは、女性にとって良い働きやすいところが多いようなので応募してみても良いだろう。

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